すべての常識・価値観・既成概念等の社会構造の崩壊が始まり、10数年が過ぎ去りました。そして新しい社会構造が構築されつつある現在、眼鏡業界も遅ればせながら構造改革が進められています。このトリッカーになったのが、隣国、韓国におけるアイウェアーの文化及び、眼鏡業界であります。そこで、私たちEXPRESS GLASS 東大門眼鏡(FENトレーディング)は、4年前1999年よりその韓国眼鏡業界にいち早く眼をつけ、日本でのマーケットリサーチを重ね導入を図りました。
韓国では老若男女を問わずに多数眼鏡を保有し、T・P・Oで使い分けをすることはもちろん、ファッションの一部としてアイウェアーの文化を楽しみ、生活の一部として自然に取り込んでいます。一方、日本の眼鏡市場をみると、眼鏡業界が長い間かけて作り出したイメージ、すなわち「眼鏡は高級品である。」「眼鏡は医療器具である。」「眼鏡を作るのに時間がかかる。」などがあります。そしてそれは消費者に対して眼鏡を購入することが、非日常であり、衝動買いできない「眼鏡神話」を植え付け、とても適正な価格とは思えない、高価格での販売が行われていました。それが、いままでの日本の眼鏡業界の実態でした。
EXPRESS GLASS 東大門眼鏡(FENトレーディング)はこのような日本の眼鏡業界に、「3プライス均一価格」という新風を吹き込み、イノベーションを起こし、チャレンジを続けていく企業です。
 ■ EXPRESS GLASS 東大門眼鏡の4つの特徴

その場で検眼、加工、販売し、スピーディ(商品お渡しまで約30分)に行うオペレーションシステムはもちろんのこと、検眼技術者として15年間、アメリカ・オーストラリア・韓国で技術を習得したプロフェッショナルをそろえて、アフターケアも万全な体制を整えております。
また、アメリカのスクールバスを改造した移動式販売で眼鏡を必要としているお客様のもとへ、いつでも、どこでも、迅速にお伺いし、お客様のニーズとウォンツにお応えします。
また、眼鏡を必要といているお客様のもとへデリバリーサービスも行い、
現在では、ゴルフ練習場を中心に度付スポーツサングラスの販売を行っています。